
「第19回宮崎県老人保健施設大会」(令和8年3月15日、宮崎観光ホテル)における基調講演のお知らせです。
基調講演『介護施設のレクレーションとSNS活用』の講師は都城市の通所介護・介護予防通所介護事業所、「リハシャインみやこんじょ」の野田晃司所長。
同事業所の特徴のひとつは「年間300以上のレクレーション」を実施していること。その数の多さはもちろんのこと、内容も工夫とアイデアを凝らしたもので、その様子はSNSを通じて発信されており、インスタグラムのフォロワーはなんと57万人超え(令和8年1月時点)。当日はその魅力をたっぷりと学び、それぞれの施設での実践に役立てる絶好の機会です。
大会への参加申込みは2月13日(金)までとなっています。詳しい内容や申込み等についてはこちらをご参照下さい。たくさんの参加をお待ちしています。