
1月14日は「愛と希望と勇気の日」。1959年のこの日、南極で置き去りにされたカラフト犬タロとジロの生存が確認された奇跡を記念し、生きる愛や希望、そして勇気を忘れないために制定された日だそうです。この出来事が映画『南極物語』でも描かれ、世界に感動を与えた事はご存知の通りです。
老健施設で働く者にとっても、「愛」「希望」そして「勇気」は大切。寒い日が続く今日このごろですが、極寒を耐え忍んで生き抜いたタロとジロに思いを寄せながら、暖かい心でケアに励む1月14日にしたいと思います。

1月14日は「愛と希望と勇気の日」。1959年のこの日、南極で置き去りにされたカラフト犬タロとジロの生存が確認された奇跡を記念し、生きる愛や希望、そして勇気を忘れないために制定された日だそうです。この出来事が映画『南極物語』でも描かれ、世界に感動を与えた事はご存知の通りです。
老健施設で働く者にとっても、「愛」「希望」そして「勇気」は大切。寒い日が続く今日このごろですが、極寒を耐え忍んで生き抜いたタロとジロに思いを寄せながら、暖かい心でケアに励む1月14日にしたいと思います。